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みどり美容クリニック・広尾
満行みどり先生

日本における女性器形成のパイオニア。実績は群を抜いています。メスを使わない最新のレーザー治療も実施。

切開縫合:250,000円~

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ゆかりレディースクリニック
辻 ゆかり先生

長年婦人科の治療に携わり、婦人科形成も今までの経験をもとに丁寧に縫合してくれるベテラン医師です。

両側:280,000円~

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なおえビューティクリニック
喜田直江先生

形成外科の経験をお持ちで、女性特有の婦人科形成が得意。多くの女性を悩みから解放してきた実績を持つ医師です。

両側:320,000円~

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小陰唇縮小手術の名医Navi » 小陰唇縮小の名医がいる安心クリニックガイド » 東京イセアクリニック

東京イセアクリニック

手術方法 切開縫合
所要時間 60分程度、2週間後に抜糸、1ヵ月後に通院あり
麻酔 局部麻酔(痛みが苦手な場合、静脈麻酔・笑気麻酔も可)
制限事項 シャワー:翌日から/入浴:抜糸チェックの2週間後
価格(税別) 片側138,000円、両側230,000円

東京イセアクリニックの小陰唇縮小

東京イセアクリニックの小陰唇縮小手術には局所麻酔を用います。痛みの感じ方には個人差がありますが、手術中に痛みを感じることはほとんどありません。

手術は60分程度。入院は不要ですが小陰唇は出血しやすい部位であるため、術後は30分程度待合室で休憩を取ってから帰宅する流れです。その際、衣服が汚れないようにナプキンやガードルなどで患部を保護します。万が一傷跡が残っても、粘膜部分のためわからなくなる場合が多いでしょう。

手術後2週間に診察もかねた抜糸、1カ月後に残糸チェックが行われます。手術の翌日からシャワーは可能ですが、デリケートな部位であるため、入浴は残糸チェック後2週間から。また、術後2週間は激しい運動を避け、術後1カ月は性交渉を控える必要があります。

抜糸までの期間が2週間後と長め

気になる点としては、他院では抜糸が1週間後なのに対し、こちらは2週間後と期間が長め。さらに抜糸をチェックした2週間後から入浴許可なので、約1ヶ月は湯船に入ることができません。夏場ならまだしも、冬場はちょっとキツいですね。

それと、様々な美容整形を行っている関係上、男性も来院します。また、他の患者さんと予約時間が重なることもありますが待合室はオープンスペースなので、顔を合わせる可能性も高いです。 診察等は個室になってはいますが、プライバシーが気になる方は完全個室タイプの病院を選んだほうが良いかと思います。

小陰唇縮小の担当医:吉種克之先生

東京イセアクリニックの吉種克之先生は手術速度が圧倒的にはやいことで有名な先生です。その手術スピードはこれまでの経験と高い技術によるもの。東京イセアクリニックの医師の経歴や技術、ポリシーなどの情報を詳しくまとめました。

吉種克之先生の経歴

東京イセアクリニックの吉種克之院長は、東京医科大学卒業後、外科・整形外科・麻酔科・美容外科で研修。その後、神奈川クリニックで指導医・診察部長・理事を経験し、東京イセアクリニックの診療部長を経て平成27年に東京イセアクリニックの総院長に就任しました。

日本形成外科学会認定専門医、日本美容外科学会認定専門医として活躍しています。

吉種克之先生の手術の特徴

吉種先生の手術の特徴は、圧倒的なスピード。一般的な美容外科医と比べ、手術時間が60%ほど短いと言われています。

手術のスピードが速いと傷断面の組織が空気に触れる時間が短く傷みにくい、出血が少なくて済む、縫合までの時間が短いということ。つまり、手術スピードを速くすることで、患者の体への負担を軽減し、ダウンタイムの短縮につなげているのです。

吉種先生自身、自らの経験の多さを自負しており、これまでに美容整形よりもはるかに難易度の高い、乳幼児の先天性奇形の修正手術や事故後の顔の復元手術などを経験。数十年にわたり幅広い形成外科手術を手掛けてきたことで、驚異的なスピードで手術を行える腕前を持つに至ったそうです。

吉種克之先生のポリシー

吉種先生は、25年以上にわたる形成外科、美容外科での経験の中で、患者と一緒に悩んできたことを生かした手術を行うことを第一に考えています。美容医療は、病気やけがの治療とは異なり、損なわれたものをもとに戻すことを目的としてはいません。今の状態より向上させたり、現状を維持していくことを目的としています。そのため、施術の適用基準はそれぞれ。患者の要望に対しどこまで手伝えるか、施術の結果に患者が満足できるのかを一緒に考えていくことを重視しています。医師ができることにも限界があるため、患者にとってその施術が本当に必要で、どのくらい重要であるのかを常に意識しているそうです。

東京イセアクリニックのポイント

東京イセアクリニックでは、患者にとって最も良い方法を選択することを重視しています。そのため、時には患者と意見が食い違うことも。患者と納得いくまで話し合いながら、一緒に最終目的を目指していきます。また、手術の不安を少しでも減らすため、医療事故防止の取り組みも行っています。

選択肢をたくさん提示してくれる

東京イセアクリニックでは、手術のカウンセリングの際に、たくさんの選択肢を提示してくれます。患者が理想とする仕上がりに合わせ、ふさわしい施術を提案。患者が希望しても無理があったり負担の大きい施術はきちんと否定する信頼のおけるクリニックです。場合によっては高額な施術を提示されることもありますが、無理強いはしません。たくさんの選択肢の中から、患者自身に取捨選択してもらう体制を徹底しています。

医療事故防止の取り組み

医療事故の多くが麻酔のミスを原因としています。イセアクリニックでは手術の安心安全を最優先に考え、術前の検査を徹底し、経験豊富な医師が2人態勢で麻酔・手術を行っています。

美容外科では近年、手術の低料金化や患者の都合に合わせていつでも手術が行える便利化が進み、コストを抑えるために麻酔科医を毎日用意できていないのが現状。医師であれば麻酔をかけることは可能ですが、イセアクリニックでは麻酔専門ではない一人の医師が全身麻酔から手術まで一人で行うという状況問題だとしています。

全身麻酔は生命維持にかかわる器管に影響を及ぼす麻酔法であり、手術の片手間で行えるほど簡単なものではありません。2人の医師で対応することで、より安全性の高い施術を実現しているのです。

各種メディアでも頻繁に紹介される人気医院

東京イセアクリニックは、テレビ・ネットニュース・ファッション誌などにも頻繁に紹介される、話題の美容外科。施術メニューが非常に多く、顔関連、ボディデザイン、スキンケア、ダイエット、男性向け美容なども取り扱っています。

「本当に患者様を満足させることだけを考える」がモットーで、一人ひとりに最適な治療法とサービスを提供することを心がけているそうです。

小陰唇縮小を担当してくれるのは、上でも紹介したスゴ腕ドクター。同じ女性なのでカウンセリング時に細かいことも相談しやすく、さらに腕が確かなので理想とする形を確実に再現してくれます。

手術後もトラブルがないよう、アフターケアが充実しており、通院は抜糸時と1ヵ月後の2回。傷の直り具合から、スポーツや性交渉など現状して良いことを都度確認できるので安心です。

抜糸までの期間が2週間後と長め

気になる点としては、他院では抜糸が1週間後なのに対し、こちらは2週間後と期間が長め。さらに抜糸をチェックした2週間後から入浴許可なので、約1ヶ月は湯船に入ることができません。夏場ならまだしも、冬場はちょっとキツいですね。

それと、様々な美容整形を行っている関係上、男性も来院します。また、他の患者さんと予約時間が重なることもありますが待合室はオープンスペースなので、顔を合わせる可能性も高いです。

診察等は個室になってはいますが、プライバシーが気になる方は完全個室タイプの病院を選んだほうが良いかと思います。

クリックの基本情報

所在地 渋谷院:東京都渋谷区神南1-16-3 ブル・ヴァール4F
新宿院:東京都新宿区新宿4-2-16 パシフィックマークス新宿サウスゲート5F
銀座院:東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座アネックス3F
池袋院:豊島区南池袋2-16-4 SKビル3F
診療時間 11:00-20:00(完全予約制)
休診日 記載なし
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