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みどり美容クリニック・広尾
満行みどり先生

日本における女性器形成のパイオニア。実績は群を抜いています。メスを使わない最新のレーザー治療も実施。

切開縫合:250,000円~

公式HPで詳しく見る

ゆかりレディースクリニック
辻 ゆかり先生

長年婦人科の治療に携わり、婦人科形成も今までの経験をもとに丁寧に縫合してくれるベテラン医師です。

両側:280,000円~

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なおえビューティクリニック
喜田直江先生

形成外科の経験をお持ちで、女性特有の婦人科形成が得意。多くの女性を悩みから解放してきた実績を持つ医師です。

両側:320,000円~

公式HPで詳しく見る

小陰唇縮小手術の名医Navi » 小陰唇縮小手術の正しい知識 » 名医に施術してもらうと高いの?

名医に施術してもらうと高いの?

当サイトで紹介しているクリニック、全16院の相場を計算してみました。

当サイトで紹介している全16院の相場は…

両側施術の相場は237,168円でした。下の表から分かるように、価格はクリニックによってバラツキがあるので参考程度にチェックしてください。また、クリニックの中には麻酔代や検診料を含むところがあります。

小陰唇縮小の価格一覧表

クリニック名(50音順) 価格(税込) クリニック名(50音順) 価格(税込)
オザキクリニック 299,000円 ガーデンクリニック 216,000円
銀座みゆき通り美容外科 270,000円 神戸中央クリニック 205,200円
酒井形成外科 432,000円 湘南美容外科クリニック 129,190円
城本クリニック 324,000円
(東京院・池袋院)
聖心美容クリニック 270,000円
高須クリニック 270,000円 ツツイ美容外科 108,000円
東京イセアクリニック 248,400円 なおえビューティー
クリニック
302,400円
船橋中央クリニック 270,000円 みどり美容クリニック 270,000円
ゆかりレディース
クリニック
320,000円 AYC銀座形成外科 129,600円

費用を見る際の注意点!

小陰唇縮小手術を受ける場合は、追加料金などに注意が必要。クリニックにもよりますが、ホームページなどで提示されている料金の他にも追加料金がかかるケースがあります。手術に必要な「麻酔」について把握しておくことも大切です。

表示価格はどこまでの料金なのか明確にしよう

どこまで対応してくれるか確認を

美容外科で小陰唇縮小の手術を受ける場合、表示されている料金でどこまで対応してくれるのかハッキリさせておくことが大切です。美容外科は自由診療なので、金額をクリニック側で設定可能。同じ手術でもクリニックによってかかる費用が違ってきます。

検査や麻酔は料金に含まれる?

表示料金はクリニックによって診察や検査、麻酔などを含めた料金、または追加料金として扱うところに分かれます。きちんとチェックしておかないと、思わぬ出費で損をする可能性も。最近は施術費用をホームページで公開している美容外科も多くありますが、費用に何が含まれているか明確にしているところはまだまだ少ないようです。

費用を少しでも抑えるなら、受けたいメニューの費用相場を調べたうえで、診察代や薬代、アフターケア料金など治療にかかるトータル費用をチェックしておきましょう。少なくとも施術費用・料金に何が含まれるか・全部でどれだけの費用がかかるかの3つは確認してください。

麻酔

手術を受けるにあたって、注意すべきなのが麻酔料金。料金表に「小陰唇縮小手術は〇〇万円」と書いてあっても、注意して見ると「別途麻酔代」と掲載されていることがあります。

中でも一番困るのが、麻酔の料金について表示のないケース。隅々まで探しても見つからないことが少なくありません。

麻酔料金について分からないときは、クリニックに直接問い合わせましょう。局所麻酔は手術料金に含まれるが、静脈麻酔を選ぶ場合は別途料金が必要なところが多いようです。

費用だけでなく、信頼できる医師を探すことが重要

小陰唇縮小手術は自費診療として扱われるため、価格設定がクリニックによって異なります。多くのクリニックの中から、費用が予算の範囲でおさまるクリニックを選びましょう。

費用が安すぎると、何か特別な理由がないかと少し不安になりますよね。でも、費用が高ければ安心できるわけでもありません。最終的には、信頼できる医師に施術してもらえるか、が一番重要になってきます。

保険は適応されません

一般的に病気と認められていないため、小陰唇縮小手術は見た目を整える美容形成となり、手術の多くは美容外科で行われます。

美容外科以外だと、婦人科や形成外科で診察を受けることに。保険適応への期待から婦人科や形成外科で手術を受けようと考える方もいるようですが、保険適応の病気と認められない場合、保険適応外です。小陰唇縮小手術は基本的に保険適応外と考えておきましょう。

医療用ローンも視野に…

美容外科での手術は数十万かかるものがほとんどで、想像以上にお金がかかり1回で払うことは難しいでしょう。しかし、悩みを持つ人にとって施術を受けることは一刻を争う事態。そんなとき、心強い味方が医療用ローンです。

医療用ローンはメディカルローンとも呼ばれる、各クリニックがクレジット会社と提携して提供しているサービスです。契約すると保険適用外の医療行為や分割払いに使えるため、料金を払いきれなくても施術を受けられます。カードローンより金利も安く、返済額の利子が小さく済むといったメリットも。

ただし、査定基準を満たしていない場合は契約できないので注意が必要です。また、クリニックを移る場合は治療費の全額返済を求められるので、初めに自分に合ったクリニックを選んでください。ローンのメリット・デメリットを踏まえたうえで、どうしても施術を受けたい場合は医療用ローンを視野に入れても良いでしょう。

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