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みどり美容クリニック・広尾
満行みどり先生

日本における女性器形成のパイオニア。実績は群を抜いています。メスを使わない最新のレーザー治療も実施。

切開縫合:250,000円~

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ゆかりレディースクリニック
辻 ゆかり先生

長年婦人科の治療に携わり、婦人科形成も今までの経験をもとに丁寧に縫合してくれるベテラン医師です。

両側:280,000円~

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なおえビューティクリニック
喜田直江先生

形成外科の経験をお持ちで、女性特有の婦人科形成が得意。多くの女性を悩みから解放してきた実績を持つ医師です。

両側:320,000円~

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小陰唇縮小手術の名医Navi » 小陰唇縮小手術の正しい知識 » 結構みんな悩んでる! 私が小陰唇に悩んだきっかけ

結構みんな悩んでる! 私が小陰唇に悩んだきっかけ

悩みを持った女性たちが、小陰唇縮小施術をするきっかけをまとめています。

元カレに形を指摘されてから…(20代)

私が小陰唇縮小施術を受けようと思ったきっかけは、元カレに形を指摘されたことです。もともと小陰唇が大きめなのを自覚していたので、言われたときはすごく恥ずかしかったです。

その後、小陰唇縮小施術が受けられるクリニックを探し、駅に近いところを選びました。カウンセリングでは、「本当に手術が必要なのか」を念入りに聞いてくださったのが印象的でした。

施術の痛みに関しては、今まで味わったことのない痛みと腫れでとてもツラかったです。私の場合、1週間経っても痛みは続きました。抜糸をした後もまだ少し腫れはありますが、徐々に引いてきています。痛い思いはしましたが、コンプレックスがなくなったので、やって良かったと感じています。

彼氏に「なんかビラビラ長くね?」と言われた(40代)

施術を受けようと思ったきっかけは、彼氏に「すっごくビラビラ大きいよね」と言われたことです。もともと小陰唇が大きいこともあり私も悩んでいましたが、彼に言われたことがショックで、すぐに小陰唇縮小を行なっているクリニックを探しました。個人的にホスピタリティがあるところよりも、技術力のある医師がいるクリニックを選択。カウンセリングでは施術に関する不安が私には特になかったので、サクサクと話が進んでいきました。

施術後は出血もそこそこあり、大きいパンツを穿き、ガーゼボールをあてて、また上からガードルを穿いていたため、内もものムレと不快感がありました。

ちょっとはみ出ているレベルではなかったあそこも、今では快適に過ごせています。

自転車に乗ると痛くなって…(30代)

自転車に乗るときや椅子に座っているとき、また、きついズボンを穿いているときは、あそこが擦れて、痛みやかゆみを感じていました。近くで小陰唇の施術を探していたところ、小陰唇縮小手術を知り、受けようと決意。

施術では局所麻酔を何カ所か行ない、麻酔が効いた後に、切除や縫合が行なわれました。時折あそこが引っ張られてるような感じはしましたが、麻酔のおかげか痛みを感じることはありませんでした。

施術後は、骨盤幅ぐらいに開いて立つのは平気ですが、しゃがんだりすると腫れているため痛かったです。悩みだったきついズボンを穿いても、小陰唇が収まっているので痛みもかゆみも解消することができました。

綺麗なハイジニーナにあこがれて…(20代)

ハイジニーナで過ごしたいと思ったときに、ビラビラがはみ出ているのが気持ち悪かったので施術を決めました。

ただ、創部はボコボコで納得の仕上がりとはほど遠いものになっていました…。先生に相談をしてみましたが、「小陰唇は複雑な形をしているので、左右違うものだから正常ですよ」と再手術の対応はしてもらえず…。いびつな形をしたあそこを彼氏に見せたくないので、他のクリニックで再度手術をしてくれるところを探してみようと思います。

ズボンが擦れて痛いし、温泉で人目が気になる(20代)

私が小陰唇縮小施術を受けようと思ったきっかけは、足を閉じたとき、正面から見ると小陰唇がはみ出していることが分かったからです。なので、温泉で裸になることがとても苦痛でした。またズボンを穿いて歩くと、あそこが擦れて痛かったので、小陰唇に関することをネットで調べていきました。

小陰唇は手術で改善できることを知り、術後のことを考えて、電車の椅子に座ることができる始発駅近くのクリニックを選びました。カウンセリングでは女医さんに視診をしてもらい、「陰核周辺の皮膚も切除したほうが良い」と言われました。

施術後、出血が多くてトイレに行く度に何回もナプキンを替えていました。腫れもひどく、しゃがむと痛みがでるため、靴下をはいたりする動作がツラかったです。

3日後の検診では、右側に血腫ができていることを知らされ、急きょ手術を行なうことに。血腫を取り除いた後、再度縫合し直すことになりました。2回目の手術から2~3日経つと、出血も落ち着き、腫れも引いていきました。正面から見たときに小陰唇が出ていた悩みもなくなり、とても嬉しいです。

子供の頃からなんとなくずっと気になっていた

思春期の頃から、あそこの大きさが気になったり、下着に擦れて痛かったりで悩んでいました。ネットで小陰唇縮小施術をやっているクリニックを探しました。

抜糸をして1~2週間後は痛みがありましたが、徐々に痛む間隔が長くなって、今では違和感もなく、あそこの形も綺麗になって個人的には満足しています。

老後を考えて…(40代)

ずっと前からあそこがコンプレックスでしたが、恥ずかしくて誰かに相談することができずにいました。もし介護が必要になった際、下の世話が大変になるかもしれないと考え小陰唇縮小施術を決めました。

私の場合、カウンセリングした当日に手術を希望したので、あまり詳しい説明や施術の流れについて話はなく、あっという間でした。施術の痛みについては、局所麻酔がチクチクとしましたが、その後の痛みは全くなく短時間で終わりました。

長年のコンプレックスが解消され、担当してくださったのも女医さんだったので、安心できました。後のことを考えて早く施術して良かったです。

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